ブックステーションカラフル5 NEW

2026.02.13

 国語の学習で絵本づくりをしています。1月下旬から「昔話」をテーマに絵本を作り始めました。「昔話とは、どんなものか」をみんなで探すと、「昔々、あるところに・・・」から始まり、どこで起こった話かが分からないことや、「仲間と協力するといいことがある」のような教訓があることが分かりました。

2年生企画 なかよしタイム2 NEW

2026.02.12

 2回目となる、2年生企画のなかよしタイムがありました。今回は「ウインクキラー」と「9マス鬼ごっこ」をしました。みんなが楽しめるように、自分たちで試しにゲームをやってみて、「参加する人数は5人くらいがちょうどいいかも」「みんなで大きな声で数を数えたほうが盛り上がるね」と、工夫しながら準備をしました。

移杖式 NEW

2026.02.10

本日(2/9)は、マーチングバンドの移杖式がありました。
2年生は、5、6年生のパフォーマンスに目を輝かせていました。
式が終わった後には、「かっこよかった!」「私もマーバンがしたい!」「シンバルがやりたいな」などと、興奮冷めやらぬ様子で話をしていました。
自分たちのなりたい姿を考える時間にもなったようです。

移杖式、かっこよかったよメッセージ NEW

2026.02.10

 移杖式での「5・6年生、かっこよかったな」「すてきだったな」という思いをメッセージに書いて5・6年生に送りました。学年全体だけでなく、同じ縦割り班の仲間や、いつもお世話になっている人にも書きました。「にじいろハーモニー、ぐっときました」「かっこよくて、あこがれました」など、前向きな気持ちを表す「ウキウキ言葉」を使って、自分の気持ちを書くことができました。

イチゴ収穫 NEW

2026.02.06

 秋にイチゴを植えた児童がいます。9月、カラフル畑に何の野菜を植えるか考えたとき、「春に収穫だから、2年生の間に収穫できないけれど、収穫できるまでお世話を続けたい」と、強い思いをもち、イチゴを植えました。
 2学期中、友達の野菜が収穫できている期間には、苗を大きくするために肥料をあげたり、冬の越し方を調べたりしました。冬休み中はおうちに持って帰り、毎日お世話を続けました。

探究発表会に向けて NEW

2026.02.05

本日(2/4)は、探究発表会に向けての話し合いを行いました。

もっとカラフルっ子の頑張りが伝わる台本にするためには、どんなエピソードを入れたらいいのかをグループで考えました。
グループで出た意見を全体で共有する時間には、「夏休みの暑いときには、水道から熱い水しか出なかったから、冷たい水をペットボトルに入れて家から持っていったよ」「雪かきをしたときは、2時間頑張ってようやく土が見えたよね」など、具体的なエピソードがたくさん出てきました。
その話を聞きながら、子どもたちは大きくうなずき合い、お野菜との思い出と、自分たちの頑張りを振り返っている様子でした。

カラフルっ子らしいエピソードが満載のパレード(劇)になりそうです。

クレヨンスクラッチ NEW

2026.02.05

1組では、図工の時間にクレヨンスクラッチの作品作りに挑戦しました。

まず、画用紙に様々な色を塗り広げます。
次に、全体を黒いクレヨンで真っ黒になるまで塗りつぶします。
最後に、竹串などの先の細いもので、黒い表面を削って絵や模様を描いていきます。

削ると、下から色鮮やかな色が現れて、子どもたちからは「わぁ!」「すごい!」といった声が上がりました。
動物やお花など、心に浮かんだイメージを次々と削り出し、集中して作品を仕上げていました。

箱の形 NEW

2026.02.03

算数では、箱の形の学習を行っています。
2年生では、頂点・面・辺といった構成要素に着目し、その数や形を調べられるようにすることをねらいとしています。

授業では、実際に箱を分解して中のつくりを確かめたり、画用紙に面を写し取って箱を組み立てる活動を行っています。
子どもたちは「箱の形にするには、この面をどこに貼り付けたらいいんだろう…?」と、友達と相談したり試しながら、試行錯誤して取り組んでいました。

学年で国語 NEW

2026.02.02

本日(2/2)は、学年全員で国語の絵本作りの授業を行いました。
子どもたちは自由に教室内を動き回り、友だちの構成表を見せてもらいながら、よいアイデアを取り入れて、それぞれ思い思いに絵本作りに励んでいました。

大人数で取り組んだからこそ、「こんな言葉の使い方もあるんだ」といった新たな気づきや学びが、あちこちで生まれていたようです。

二重跳び NEW

2026.01.28

健康では、縄跳びの学習に取り組んでいます。

本日(1/28)は、二重跳びの練習用ジャンプ台を使って、二重跳びに挑戦しました。子どもたちは、失敗してもあきらめることなく、粘り強く練習を続けていました。

青田川物語 過去から未来へ水の旅 NEW

2026.01.28

 上越市朗読会グループ「涼」のみなさんより「青田川物語」の上映をしていただきました。青田川の名前の由来や青田川はいつ頃作られたのかなど、興味深い話をたくさん聞くことができました。
 今回の学びを探究のまとめとなる「探究発表会」に生かしていきます。

1月21日 親子活動「10才を祝う会」 NEW

2026.01.28

 親子活動で「10才を祝う会」をしました。10才の記念になるよう、子供の手形に合わせ、親子で花のシールを貼り、作品作りをしました。また、親子で手紙交換も行い、普段は照れくさくてなかなか言えないお家の人への感謝の気持ちを手紙に込めました。
 10年後、子供たちがどんな大人に成長するか、今から楽しみです!

外国語の学習 NEW

2026.01.27

1/27に、ALTによる外国語の学習を行いました。
「日本の学校とアメリカの学校の違い」というテーマで、様々な違いを教えてもらった子どもたち。
「アメリカの新学期は9月からなの!?」「高校や大学の入学試験がないの!?」など、たくさんの驚きがありました。

お野菜を救え! NEW

2026.01.26

1/26の探究では、再び雪の中からお野菜を掘り起こしました。
大雪により、写真のようにお野菜用の屋根の上まで雪が積もり、掘り起こすのも一苦労でした。

それでも諦めずに黙々と掘り続ける子どもたちの姿から、粘り強さやお野菜のことを大切に思う気持ちが強く伝わってきました。

みんなでケイドロ NEW

2026.01.23

1月23日昼休みに、お楽しみリーダー主催のケイドロ遊びがありました。
1,2年生が参加できる日ということで、子どもたちは朝からわくわくしている様子でした。
異学年の友達とも、みんなで一緒になって元気いっぱい走り回る姿が印象的でした。

縄跳びぴょんぴょん NEW

2026.01.22

健康では、縄跳びに取り組んでいます。

今日は、縄跳びリレーを行いました。
跳びながら走り、コーンを一周して戻ってきます。
「がんばれー!」「もうちょっと!」などの声援で溢れた、温かい時間となりました。

探究発表会に向けて NEW

2026.01.21

今日は、探究発表会に向けての第二回作戦会議を行いました。
カラフルっ子のお野菜への熱い思いが、しっかりと伝わる発表になりそうです。

披露するダンスの練習も行いました。
休み時間にも、「練習したいから、音楽を流してください」と言いに来る姿が見られ、その前向きさがとても頼もしいです。

どんな発表になるか、今からとても楽しみです。

文章問題 苦手克服! NEW

2026.01.20

 国語で、文章問題の解き方の練習をしました。普段の国語のテストでは、授業で何度も読んだ問題が出るため、文章をじっくりと読まなくても解くことができます。しかし、そうではない初めて読む文章を使っての文章問題には、苦手意識をもっている子供が多いです。

ブックステーション・カラフル NEW

2026.01.19

ブックステーション・カラフルの準備が着々と進んでいます。

本日は、飾りを作るチーム、読書スペースを整えるチーム、ブックレストを作るチームなどに分かれ、それぞれがより良い空間になるように考えながら、工夫を凝らして活動していました。

お野菜救出大作戦 NEW

2026.01.16

本日の探究では、雪に埋もれたお野菜を掘り出しました。
深いところでは、雪が30センチほど積もっていましたが、子どもたちは協力しながら自分たちのお野菜を一生懸命救出していました。

校長先生の九九道場 NEW

2026.01.15

3学期に入り、校長先生に九九の暗唱を聞いてもらう「校長先生の九九道場」が開校されました。
校長室にたどり着くまでには、それぞれの段ごとに5人以上の友達に聞いてもらい、サインを集めなければなりません。

子どもたちは、早速休み時間に挑戦しており、「九九聞いてくれる人ー」という声が飛び交っています。
男女もクラスも関係なく、誰とでも協力し合える姿が素敵です。

ブックステーション・カラフル NEW

2026.01.14

国語の学習の一環として、自分たちでオリジナルの絵本を作成し、その絵本を使って「ブックステーション・カラフル」をオープンする活動に取り組んでいます。

高田図書館を訪れた際に、“コーナーを作る”という工夫を学んだ子どもたち。
「どうしたらもっと読んでもらえるかな?」と考えながら、絵本の魅力がより伝わるようにジャンルごとに分けたコーナーづくりを進めています。
「お野菜の成長の話だから『成長コーナー』かな」「『おでかけ』の話でまとめてもいいんじゃない?」などと、意見を出し合いながら話し合う姿はとても真剣です。

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